ケヤキの梢を見上げながら

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ご近所の桜アルバム2015

去年、引っ越してきたのは4月の終わりだったから、
この近辺の桜は、お初です♪


んなわけで、季節だから、
ご近所の桜アルバム! です。



◇徒歩1分の児童公園

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◇もうちょっと先の「がらくた公園」

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◇千川通り (中村橋・練馬間)

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◇練馬文化センター横の公園

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そこかしこ、桜、桜で幸せだけど、
2015、ご近所の桜大賞は、こちらに差し上げる!


◇石神井川沿い (練馬高野台から豊島園方向へ)

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癒やされた~♪
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by ririe_EX | 2015-03-30 23:51 | 身の回りの出来事 | Comments(0)

4年目に思う 核のゴミ処理と原発の再稼働はセットでしょ

東日本大震災から4年です。


一昨年は、偶然、SEIYUで2時46分を迎え、
黙祷のアナウンスがあって、そこにいる見知らぬ多くの人たちと一緒に黙祷しましたが、

今日は普通に仕事中だったので、
静かに一人、自分の席で、1分間の黙祷を捧げさせていただきました。

あらためて、亡くなられた方々の鎮魂をお祈りするとともに、
被災されて、いまなお、いろいろなご苦労をなさっていらっしゃる方々に
お見舞いを申し上げたいと思います。



4年経って、さまざまな「復興」がなされていますけど、
まだまだ、8万人以上の方々が仮設住宅で暮らしていらっしゃるとのこと。

またその仮設住宅も、いくつかを取り壊してどこかの仮設住宅に「集約」されたりもするために、転居続きで「知人」とのつながりも断たれ続けて、孤独に苦しむ方々が増えているなどの、新たな問題も生まれているそうですね。

普通に考えて、
まあ、私なんかが想像できるシーンとしては、
仕事のチームが変わるとか、せいぜい、まったく新しい職場で働き始めるという程度ではありますけれど、
それでも、そこに馴染むまでに、日々、かなりのストレスを感じると思います。

それが、一人暮らしの高齢者だったら、
つまり私がもう少し歳をとって、オットもいなくて、いきなり知らない土地で知らないご近所さんのなかで生活しなくちゃいけなくて、
しかも家族や親しかった友人は津波にさらわれて亡くなってしまった、、、
なんていう状態を思い描けば、それはどんな心労か、
想像すると苦しくなりますね。


さらに、原発のことを考えると、
気持ちが悪くなるほど解せないことが、日々、ニュースになります。


先日、東京大空襲の日に放送されたTBS番組「戦後70年証言スペシャル 私の街も戦場だった」のなかで、いま福島第一原発の建っているところは、その昔、特攻隊のパイロットを急いで養成する訓練場もあった「磐城飛行場」で、大空襲を受けたという話が出てきましたが、

「汚染水タンクが立ち並ぶ一角に(岩城飛行場の)石碑のみが残る」
「飛行場を壊滅させた空襲でも存続した(浪江)町にいま人影はない」

というナレーションがあまりに印象的で、
戦争の悲惨さとともに原発事故の恐ろしさを、あらためて痛感しました。
(ちなみに石碑の「全文」がこちらのページに載っていた。あとでゆっくり読む)



浪江町には、今年、3月6日現在、まだこんなに広範囲の「帰宅困難地域」があるんです。

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浪江町のホームページによると、「帰宅困難地域」とは、

 50ミリシーベルト/年超
 空間線量率が9.5マイクロシーベルト/時超
 立入りは制限されます。一時立入りの際は防護服やマスクを着用するとともに、
 線量計を携行してください。

という地域です。


全体ではなく、個々に、現状を見たら、まだまだ、なにも、震災は終わっていませんね。



そんななか、先日、2月17日、日本学術会議が、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の処分のあり方を議論する検討委員会を開き、そこで政策提言をまとめたというニュースがありました。


その「提言」のなかに、

将来的には「地層処分」を導入するにしても、とりあえず50年間、「地上施設で暫定的に保管」してはどうかという、「暫定保管」という言葉が出てきて、

実は、私、素人考えではありますが、海外の地層処分がいろいろな問題に突き当たっているってなニュースを見るにつけ、とりあえず、地上に、しっかりした施設を作ってしばらく保管しておいたほうが、地下水に影響を与えたり、地殻変動などの問題も回避できていいんじゃないの?って、思っていたので、ガッテンガッテンな気分になったのでした。

でもまあ、検索してみるといろいろな意見があって、
昨今のテロなんかを考えると地上に置いておくのは危ないっていう考えもあるようなので、
まあ、きっと、いろいろな問題があるんでしょうけどね、


ただ、なによりも、重要だと思ったのは、


原発再稼働や新増設に当たっては、こうした暫定保管施設の確保を前提条件とする


っていう「提言」なのでした。


核のごみの処分の問題が解決しなければ原発の再稼働はするべきではないと、たぶん、日本学術会議は、毎年のように「提言」してるんじゃないかと思いますけど、


だから、これが偏った意見だと考える意見もあるようですけれど、


でも、私は、ゴミの問題を解決しないで再稼働してまたゴミが増える
っていうことは、「で、どうすんのよ!」って
やっぱ、そこはセットで考えないと破綻するでしょって、思います。


全然、次元の違う話だけど、

私の本棚のスペースは限られていて、
でも、「もう1回読みたいかも・・・」って思う本はどんどん増えて、
捨てるのは言外だけど、ブックオフに売るっていうのも「ただ同然」だって言うし、
やっぱ、あんまり本は買っちゃいけないかなあ・・・と思っていたところに、
入らなくなった本は、しばらく段ボールに入れておいて、あきらめがついたらバリューブックスのゆめプロジェクトに送るという、なんとなく自己満足できる解決策を見つけたので、
やっぱ、これも買っちゃおう~と、最近、また、読みたい本を、結構、買えるようになったのです・・・


っていう・・・


そういうことでしょ?


折も折、さっき、ニュースステーションで、ちょうど核のゴミの話を特集していましたが、
そのなかで、経産省の宮沢洋一大臣が、
「核のゴミ処理の問題と原発再稼働の問題は別で、今後も再稼働は進めていく」
と答えているシーンがあって、
これは、なんとも、納得できなかったなあ。


録画していなかったから、言葉尻までは覚えていないけど、
これって、なんか、日本ってなんなの?って、
・・・なんか、こんなにも考え方が違う人が選挙で選ばれた人であることに
疑問を感じるわ。気持ち悪くなってくる。


しかも、いま、検索したら、宮沢大臣って、広島の人なの?
んんんんん~~~、なんで、広島からそういう発想が生まれるんだろう。
理解不能・・・。 頭がパンクするわ。



で、最後に、アベソーリ、

東京大空襲の日の追悼式典に参加して、「悲惨な戦争の記憶を深く胸に刻み」と述べ、
東日本大震災四周年追悼式では、「震災から得られた貴重な教訓を決して無にしないとの決意で」などとスピーチしてます。

なんか、「深く」とか「貴重な」とか「決して無にしない」とかいう言葉が
上っ面をすべっていく感じで、これまた、ムナクソ悪かった・・・。



震災から4年、
「集中復興期間」と位置付けられた「当初の5年」まで、あと1年・・・。
来年からの5年間の復興支援については「新たな枠組み」を夏までにまとめるようです。


そんな理解できない人たちがまとめる「新たな枠組み」、
あきらめず、見守っていかなくちゃね。
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by ririe_EX | 2015-03-11 23:30 | 時事ネタ系 | Comments(0)

『約束の海』 第三部が読みたいねえ

一昨日、書こうと思いながら寝てしまったんだけど、
ちょうど、さっき(昨日)、TBSの「戦後70年番組」を見たので、
このことも、やっぱ、書いておこうと思った。


山崎豊子さんの遺作『約束の海』を読んだという記録。

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昭和16年の真珠湾攻撃の際に捕虜となり戦後波乱の人生を歩んだ人物を通して、「戦争という悲劇を二度と起こしてはいけないという気持ちのもと(あとがきより)」書かれたこの小説、


完成した「第一部」を読み終えて、この続きが読めないって
なんて残念なことだろうと思ったら、

巻末に、「続き」が載っていて感動した。


山崎豊子さんは、執筆前に大まかな構想を完成させ、修正しながら書き進めるのが常だったそうで、今回も結末までを構想したあらすじが残されていて、それを秘書の方が清書したメモをもとに編集部で注釈を挿入しながらまとめたあらすじが、21ページにわたって掲載されていたのです。


あらすじだけでも、この物語の壮大さがわかって、感動したけど、
山崎さんのほんとうに書きたかったことは、第二部・第三部にあったのかなあって、
ああ、やっぱり、完成形を読みたかったな。残念。


とくに、
「東シナ海における戦争の火種となりかねない事態を想定し、武力ではなく、先の戦争の犠牲者が今も眠っている海を鎮魂の海として静かに守ることが出来るかを、作者は模索していたが、その答えは未だ見つかっていなかった。当時の防衛庁、海自関係者、現地漁業関係者など多数の方に面談したが、小説として構成するには、かなりの困難がありそうに思え、今後も鋭意、取材を重ねるつもりでいた」
という第三部は、
私が読みたかっただけではなく、
いまのこの世に、著していただきたかったですねえ。


ともあれ、
やっぱ、戦争をする国にはなっちゃいけないよ、日本は!
武器の輸出も、しちゃいけないよ、日本は!
山崎豊子さん、生き返ってきて!!!(苦笑)
Rest in peace・・・
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by ririe_EX | 2015-03-10 00:51 | Books | Comments(0)

これからも「戦後」を続けて欲しい

今日、TBSが放送していた番組
「戦後70年証言スペシャル 私の街も戦場だった」
見ましたか? いい番組でした。

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米軍の戦闘機の翼などに設置された「ガンカメラ」がとらえた映像も衝撃的でしたし、
実際に「撃った側」の米軍パイロットの「硫黄島からの手紙」も心に残りました。


戦争は、勝っても負けても、どちらにも悲しい出来事が起こっているわけで、


最後に佐藤浩市さんが語っていた言葉、

「戦後70年」ということは、日本は70年、戦争をしていないということ。
いつまでもこの戦後が続くように・・・

に、超超超超、同感です。

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安倍ソーリにも噛みしめていただきたい。
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by ririe_EX | 2015-03-09 23:53 | 時事ネタ系 | Comments(0)

今日のGoogleは流し雛

Googleの検索トップ、今日は流し雛でした。

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日本のひな祭りのルーツは古代中国の風習にあるというお話を読みました。
厄や穢れを人形に移して流す。

いやな事件が続いてますから、そういう嫌なことがみんな流れてくれたらいいけど、、、

♪ 今日~は楽しいひなまつり ♪ になりますように!
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by ririe_EX | 2015-03-03 10:14 | 時事ネタ系 | Comments(0)

みんな読んで!『日本の「運命」について語ろう』

浅田次郎さんの『日本の「運命」について語ろう』、いい本です!

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私自身、日本史って、若い頃、おもしろくなかったんだけど、
おもしろかろうがつまらなかろうが、
「自分の国の歴史を知らない」って、「なんで?」って、
もう30年前、外国人に聞かれて「はっ!」としたことがあったんだ。

20代の後半、何ヶ月かオーストラリアに行っていたとき、
ブリスベンから近いモートンアイランドっていう島のまわりに沈没船があって
その沈没船は、あとから知ったことだけど、
わざと、波をおだやかにするために置かれた物だったんだけど、

そのときはそんなこととはつゆ知らず、
モートンアイランドのユースホステルでの夜、そこに集まってた人たちに、
「あれってなにか戦争の時の沈没船?」
って、聞いちゃったんだ。


そこから、自分の無知に、自分が驚いた。


外国人A 「その戦争って、第二次世界大戦?」
私 「わからないけど、なにか、戦争の跡なのかなって?」
外国人B 「第二次世界大戦のとき、日本はオーストラリアまで来たの?」
私 「?????」
外国人C 「日本はオーストラリアの味方でしょ?」
外国人A 「敵だったんじゃないの?」
私 「?????」
外国人ABC 「知らないの?」
私 「・・・・・」


自分の国の歴史を、こんなにも、私はなにも知らないんだなって、
ほんとにそのとき、驚いて、
英語がよくわからないから答えられないような(実際そういう面もあったから・・・)そういう感じで、話題は別のことに移っていったんだけど、


たぶん、そのとき、もう20代の後半にもなって、初めて、
自分の国の歴史を知らない「不思議」に、私は、気づいたのでした。


事実としては、
日本とオーストラリアは、第一次世界大戦のときには、ともに「連合国」として参戦し、日本の軍艦がオーストラリアの軍隊を護衛したりもしていたそうで、

それが、第二次世界大戦のときには敵国となり、
1942年、シンガポールの英国軍基地を攻略した日本は、多くのオーストラリア人を捕虜にして収容所に入れ、その収容所での捕虜の扱いはひどくて、多くのオーストラリア人が亡くなったそうです。

さらに、オーストラリアへの空襲や潜水艦による攻撃も行って、
医療船が撃沈されるなどの事件もあったんだそうです。


そんなこと、なにも知らないまま、オーストラリアに行ってしまった。
みんな親切だったけど、日本人に対して憎しみを持つ人だっていたわけで、
そういうことを、なにも知らないって、あまりにも無知だった自分に、
ほんと、驚きました、あのときは。


どうしてそんなにも自分が無知なのかを考えたとき、
小学校・中学校・高校を通して、「日本史」で、そういう近世・近代・現代の歴史を、習っていないんだよなあって、思った。


「日本史」の授業は、縄文時代だ弥生時代っていう昔の話から始まって、
江戸時代か、せいぜい明治維新くらいで時間切れになっちゃって、
「あとは教科書を読んでおくように!」みたいな感じで終わっちゃってた。


浅田次郎さんは、そのことについて、理由は2つあると書いていらっしゃる。


「ひとつは説明しにくい歴史であるということ。もうひとつは大学入試での出題頻度が低いということですね。そんな理由で、日本の近代史は途中で終わってしまう。しかしこれはとんでもないエラーでした。
 もっとよくないのは、今、高校で日本史は選択科目です。これはどういうことでしょうか。自分が生まれて育った国の歴史を勉強しなくていい、知らなくていいなど、世界中どの国を見渡しても、ただの一国もないはずです。
 自国の歴史を教えないのは恐ろしいことです」


はい、ほんとうに、そう、思います。
私も、もう30年以上前のことですが、高校で、日本史を選択しませんでした。
だからなおさら、無知だったのです。
20代後半になって初めて、その無知に、気づいたのです。


そんな、歴史を知ることの大切さを、いろいろな角度から「話して」くれているのが、この本です。


いくつかのテーマにそって全国各地で行われた講演を、活字化したのだそうです。


読みやすくておもしろいけど、すっごく大切なことが書いてある。
ほんとにほんとに、大勢の方に、読んでいただきたいです。



日本の「アメリカ化」は第二次世界大戦の敗戦によってもたらされたものではなく
「黒船」によってアメリカを「最恵国待遇」の外国にしたことから始まっているというのも、興味深い指摘でした。
日本は、江戸後期から、明治・大正を通じて、アメリカの影響を受けてきたのですね。

当時、なぜ、近くのロシアがアメリカに遅れをとったのかというと、
ロシアはそのときクリミア戦争の真っ最中で、極東どころではなかったのだそうです。
世界史も、日本史も、こう考えると、つながっている。
あはは、あたりまえのことですけど、なんか、「授業」ではつながらなかった。
歴史教育のありかたを、考え直していただきたいですね。


あと、すっごく印象に残ったこと、1つ、覚え書き。


日本が、アメリカ化してくるなかで、捨ててしまった大事なものが、
中国にあるということ。

「孝」の精神。

とにかくお年寄りを大事にしようという精神が中国には行き届いていて、
いろいろな政策がかわっても、この精神はいまに受け継がれているという話。

日本にもかつては中国と同様に「孝」の精神があったけど、
第二次世界大戦後、アメリカの影響が強すぎて、その精神が失われた。
アメリカは、パワーが美徳とされる社会だから、パワーが衰える「老い」が嫌われる、「老い」に対する否定的価値観が根底にある。
子供は独立して「家」単位ではなく「夫婦」単位で構成されるから、夫婦の一方が欠けたときには、一人の孤独な老後を迎える。
いま、まさに、日本も、こういう段階に入ってきてますよねえ。


自分自身、アメリカ化されたなかで育ってきて、
実際、いま、夫婦、二人で住んでいて、どちらかが先に逝けば一人になる。
そういう、一人を、「孝」の精神で支えられたら、高齢社会のいくつかの問題は解決しそうです。


多くの方に、ぜひぜひ読んでいただきたい1冊です!!!
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by ririe_EX | 2015-03-01 00:07 | Books | Comments(0)



すぐ忘れちゃうから、忘れたくないことを、書きとめておこうかと思って… (^^ゞ
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