ケヤキの梢を見上げながら

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裁判員制度、いろいろ問題もあるでしょうが、私は応援派!

日々、裁判員制度関連のニュースが目につきます!
自分が気にしているせいかもしれないけど、
たとえば、18日の東京新聞の朝刊に、
裁判員経験者を対象としたアンケート結果を、最高裁が公表したというニュースがあって、
ちょっと興味深かった。

それによると、実際、裁判員をやる前には「あまりやりたくなかった」人たちが、
経験後は「よい経験だった」と回答しているとのこと。

「裁判員経験者のうち56.9%が、選任される前は「あまりやりたくなかった」または「やりたくなかった」と回答。しかし、参加後は「非常に良い経験」(64.6%)、「良い経験」(32.9%)と合わせて97.5%にもなり、評価が一変した。」

とのこと。

アンケート対象者は、9月末までに11地裁で判決が言い渡された14件の裁判員裁判で、
裁判員79人、補充裁判員30人、候補者419人。
来年3月末までには、最終報告書が出るようです。


仙台地裁の裁判では、被告の態度に50代の男性裁判員が「むかつくんですよね」と声を荒らげて、裁判長に制止される場面があったとか・・・。
このニュースは、そこらじゅうで取り上げられてますけど、
毎日新聞の記事はこちら

この男性は、弁護側の「首を両手で絞めたのではなく左手で圧迫しただけ」という主張に対して、「片手か両手かなんて関係ない」って怒っちゃったようですが、
判決後の会見では、「裁判長に止めてもらってよかった。あれで冷静になれた」と。

ほかの裁判員からも、「気持ちは一緒だった」とか「裁判官は絶対にあんなこと言えない。ストレートな意見を言えるのは裁判員制度のおかげ」という感想が出たんだそうです。


閉じられていてわかりにかった「司法」の世界に、国民が参加することで、
「身近なものに感じてもらいたい」「わかりやすくしたい」というのが、裁判員制度を推し進める最高裁の考え方ですが、

反対だという方に、「国民が参加して身近になるのかなあ」と言われたことがあり、
まあ、少なくとも、裁判員制度が始まったことで、
これまでより多くの人が、「裁判員裁判」のニュースに目をとめるだろうから、
それだけでも、多少、意味があるんじゃないかと思っていたんですけど、
こういうニュースを見ると、やっぱり、専門家にはもうできなくなっている「思考」を、
専門家が目の当たりにすることが、今後に、なんらかイきるんじゃないかなあ、とも思う。

さらに、その反対の方には、
「身近になることは、本当に必要なことなのかなあ」という疑問を呈されたことがあって、
うーん、そう言われると、よくわからない。

なんか、
身近になることが「いいこと」なんじゃなくて、専門の目でしか見られなくなっている専門家たちに、一般人の考え方を思い出してもらうっていうことのほうが、目的なのかな。
うーん、裁判員制度を肯定する「理由」がよくわからなくなってきちゃった。

ただ、今のところ、まだ私は、応援します。
少なくとも、やっぱ、裁判員裁判のニュースを見ることで、こんなにたくさんの事件がおきているということを、実感するしなあ・・・。


ちなみに、こちら、今年選ばれた(2010年1月~12月の候補者名簿に載っている)候補者数。
c0145920_18462861.jpg


まだまだ、見守ってみたいと思います。
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by ririe_ex | 2009-11-21 23:45 | 身の回りの出来事 | Comments(0)

2年目の裁判員制度、今年は届くかな、調査票・・・

今年、5月21日から施行された「裁判員制度」、
2年目の「候補者名簿」にお名前が載りましたよ!という通知が、
明日、明後日あたり、「候補者になった方々」に、届くそうです。


昨年、裁判員制度について講習を受ける機会を得たという記事を書きましたが
その後も、「追っかけ」てはいませんが、気にしてはいました。
で、今年も、ちょっとお勉強する機会をいただいたので、
明日から、一週間、7時にはウチを出る生活になりました(^^;
  はい! 間もなく、本気で寝ようと思います^^;;;


昨年、「わかりにくーい!!!」などなど、いろいろ批判のあった、この「通知」ですが、
聞くところによると、今年のバージョンは、かなり改善されたとのこと。

私、おカタい最高裁が、すぐに「改善」に踏み切るとは思っていなかったので、
最高裁は、本気で、「国民に開かれた司法」を目指しているのかなと(アハハ失礼)
ちょっと感動しました。

いろいろな考え方、意見があると思いますが、
「国民の義務」とはいえ、
「どうしてもやりたくない!」という人に「なにがなんでもヤレ」という制度ではないということを、多くの方に知っていただきたいなと、思います。


ふふふ、私は、最高裁の「まわしもの」ではないですけどね^^


ま、そんなわけで、今日もダンスの、ちょっとした初体験があって、
書きたいこともあるんですが、もうこんな時間だから断念!

そして、(:;)次のダンスは20日・・・。
プライベートレッスンは、さらにその翌週・・・。
はああ、ず~っと先に思える(:;)

FORZA! わたし!^^
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by ririe_ex | 2009-11-13 00:22 | 身の回りの出来事 | Comments(0)

初の裁判員裁判、全員が記者会見!

「懲役15年に処する」。秋葉康弘裁判長が主文を宣告した瞬間、向かって左端の席に座る女性会社員(50)と、右から2番目の女性契約社員(38)は、じっと藤井被告を見つめた。左から2番目の女性ピアノ教師(51)は、速報のために飛び出した報道陣に目をやった。



初の裁判員裁判が終わりました。
単に、こうやって外から見ていれば、淡々と進んでいった様子。

私としては、「全員が」記者会見に臨んだというのが、ちょっと驚き。
それだけ各人が、「後悔はなかった」というか、
すくなくとも、「これに関わりたくなかった」とは思わなかったということでしょうか。


私は、司法に国民が参加するという視点では、裁判員制度に賛成なのですが、
制度そのもののあり方、システムかな、いろいろ、ディテールではモノ申したいところが多々あります。
3年後に見直しが予定されているとはいえ、まあ、そのとき、どのような意見が取り入れられて、どの程度改善されるのか、たかだか3年には期待していなかったのですが(新しいことを始めたら10年くらいはいろいろしょうがないというところもあるかなと思ってました)、

これはとりあえず、上々の滑り出しですかね。
事件の詳細、判決の詳細についてはわかりませんけど。

とりあえず、裁判員に選ばれた皆さんには「お疲れ様でした」と言いたいです。
そして、今後も、見守ろうと思います。
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by ririe_ex | 2009-08-07 03:06 | 時事ネタ系 | Comments(0)

明日8月3日から、初の裁判員裁判

明日から、全国初の裁判員裁判です。
呼出状を受け取って、その時点で辞退の申し立てをしなかった(あるいは辞退が認められなかった)候補者は73人だそうで、明日朝、東京地裁で、この中から、6人の裁判員と3人の補充裁判員が選ばれる予定とのこと。

73人とは、予想よりかなり多いですね。
明日、裁判員に選ばれなかった64人の人は、午前中でお役ご免。
日当もたしか半額のはず。

「仕事を休んで行ったんだろうに、そこではいさよならって、ないよな」
と言う知人もいますけど、当日、裁判所に行った人は、裁判員に選ばれなくても、
もう、今年、別の事件の候補者に選ばれることはないわけで、
さらに、もし来年、また、大当たりの確率で候補者に選ばれても、
前年に選任の当日に裁判所に行ったということが辞退理由になるので、
私は、あんまり裁判員になりたくないと思ってる人だったら、「ラッキー」だと思います。

c0145920_20472041.jpg



さて、対象となる事件は、今年5月、足立区で整体師の女性が殺された事件で、
殺人罪に問われているのは72歳の男性。
弁護側によれば、被告は起訴内容を認める方針だそうで、
公判では、殺意の程度や情状酌量あたりが争点となるもよう。


「殺意の程度」って、ホントに、ようわからんです。
「被告人には殺人の故意がありません」なんて、ドラマとか小説で知る程度の話ですけど、弁護人が「殺す気はなかったんだ」って弁護することがあるじゃないですか。
で、たとえば検死の結果、致命傷となった傷の深さとか、角度とかで、
「故意だった(意思があった)」とか、「未必の殺意があった(必ず殺してやろうと思ったわけではないが、死んでしまうならそれも仕方ないと思って刺した)」なんてね。

こういう裁判用語みたいなのを、日弁連(日本弁護士連合会)が、裁判員制度の施行に向けてまとめたものがあって、興味深いですが、難しいねえ。


判決後には、任意で、裁判員の記者会見が予定されているんですって。
どういう記者会見になるんだろ。
顔は出さないのかな。
これまた興味津々。


ともあれ、見守りたいと思います。
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by ririe_ex | 2009-08-02 20:49 | 時事ネタ系 | Comments(0)

初めての裁判員裁判、8月3日から4日間の見通し

今年5月、足立区の路上で整体師の女性が刺殺された事件の、公判前整理手続きが、
今日、10日、東京地裁で行われ、初の裁判員裁判の対象事件がこの事件になるのではないかと、ニュースが出ていました。

審理日程が8月3日から4日間の予定とすると、
6週間前には、候補者に通知をしなくてはいけないはずだから、
もう、来週には、呼出状と質問票(候補者の都合などをを尋ねるもの)が送られないといけないわけですね。

うううううう…、早すぎませんか?
ちゃんと証拠調べなどは終わるのかなあ。
初めての裁判員裁判、
あせらずに、十分すぎるほどの準備をしてほしいと思います。
どうなっていくのか、見守りたいと思います。
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by ririe_ex | 2009-06-11 02:47 | 時事ネタ系 | Comments(0)

TBS裁判員制度ドラマ、なかなかいい“争点”のドラマでした

TBSの裁判員制度ドラマ「家族」、見ました。

まあ、いろいろ、感想はありますが、“いいドラマ”だったと思いました。
お話としては、もちろん、そんな出来過ぎのこと、そうそうないでしょうけれど、

裁判員裁判のために設けられた「公判前整理手続」(ドラマのなかでは公判“まえ”整理手続きって言ってましたけど、法律上は公判“ぜん”整理手続きと読むと思います)が、どこまでちゃんと機能するのかという点を突いていたあたりがなかなか、いい問題提起だったように思いました。


公判前整理手続は、裁判員裁判に先立って、裁判官、検察官、弁護人の三者で
事件の証拠を整理し、裁判員裁判での争点を明確に絞るための手続きで、
この手続きが済んでから、裁判員裁判の候補者の選定を行うんだったと思います。


んで、TBSの物語は、
認知症のおばあさんが殺されて、犯人はもう決まっていて、
殺意があったかどうかという点だけが、裁判員裁判の争点だったんだけど、
裁判員が疑問に思ったことを追求するなかで、
検察官も弁護人も知らなかったことが浮かび上がってきて、
最終的には“強盗殺人”ではなく、そのおばあさんに殺してくれと頼まれた“嘱託殺人”だった可能性がとても高いなか、被告が強盗殺人を認めているため、無期懲役という判決を出すことになる
というものだったんだけど。


実際、公判前整理手続は、検察官の方も弁護士の方も裁判官の方も
「大変だあ」思っておられるシステムのようで、
この手続きにかなりの時間がかかるであろうと予想されているみたいだし、
ここでかなりの検討がなされてから争点が絞られるんだとは思うけど、

それでもなお、公判の場で、思いも寄らぬことが起きる可能性もあるんだろうな。

開けてみなくちゃわかんないけど、
でも、そんな大変なことがわかっていても「国民に開かれた司法」のために
裁判員制度を始めるわけですから、こういうドラマに触発されていただいて、
しっかり準備していただきたいと思いましたです。
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by ririe_ex | 2009-05-19 00:35 | 身の回りの出来事 | Comments(0)

裁判員制度、今現在、私の考え!

ここのところ、裁判員制度について、勉強をする機会を得まして、
いまほど、NHKのスペシャル番組も見ました。


今のところの結論。


私は、裁判に国民が参加する制度に賛成です。

というかですね、
こんな番組が出来ること自体、裁判員制度の賜物なのではないかと思います。

今回、自分の元には「裁判員候補者に選ばれたよ」というお知らせは届きませんでしたので、ヒトゴトだからそんなことが言えると言われてしまえばそれまでですが、
どうしてもやりたくない!という人に、“義務”であることを傘に着て「絶対やれ!」という制度ではありませんし、

実際に、来年の6月以降、裁判ごとの裁判員候補者に選ばれた方には、「やりたくない!」ということについて、「精神的な苦痛」ということも含め、訴える機会が設けられていますし、
裁判当日にやむを得ない事情で裁判に参加出来なくなる方がおられるかもしれないということを想定して、候補者数を多めにしているわけですしね、

「3年後に見直す」ということについて、じゃあ、その間の裁判で裁かれた人はどうなるんだとかいうご意見もあるようですが、
どんな物事にも過渡期は存在するわけで、批判をおそれずに言えば、
「しょうがない」と思います。

NHKの番組では、死刑にするかどうかという究極の選択を取り上げていましたが、
同じように人の生死にかかわる医療の歴史を考えても、
現在は“死に至る病”と考えられていない肺結核だって、
胸部外科の技術の進歩によって、現在があるわけで、
それ以前は、いくつかの、今では考えられない方法による手術が試みられて、
多くの人が命を落としたと、読み知ったことがあります。

そのときはそれが“いい”と思って行われたわけですから、
亡くなられた方には、言うべき言葉が見つかりませんが、
でも「しょうがない」ことだったのだと思います。

選挙にしたって、女性が参加するようになった歴史はまだ浅いです。
“おなご”などに政治のことがわかるものか、という時代から、
その世界が“おなご”にも開かれて、今があるわけです。


その一方で、来年の5月21日から施行される、こんなに国民みんなにかかわる制度の広報が、実際にその候補者に連絡が行く今になって、ようやくこんなふうに騒がれているという状況は、遅すぎるとも思います。

最高裁や制度を決めた“国”の責任だという声ももっともですが、
今、やんややんやとこうやって取り上げているマスコミも、もっと早く取り上げればよかったのだと、私は思いますので、マスコミの責任もあると思います。

そして、私たち当事者の国民も、いくらテレビでやったところで、
今でなければこんなに騒がなかったようにも思いますので、
私たち、国民の責任もあると、自戒する気持ちもあります。


どうなんでしょ。
なんにせよ、今はすでに、始まってしまったことです。

制度の詳細について、勉強すればするほど、
個人の思想や信条、あるいは心情、
肉体的、精神的、経済的に被る不利益がある!という理由を含め、
「絶対やりたくない」と固辞する人に、「なにがなんでもやってください」という制度ではないと思うようになりましたので、

やりたくない人は、ただただやりたくないと駄々をこねるのではなく、、
実際に、来年6月以降、裁判ごとの候補者に選ばれてから、
めんどくさがらずに、やりたくないという意思表示をすればいいし、
やってみようと思う方はやってみればいいし、
そのなかで、この制度を始めたときの見込みが甘ければ、見直していけばいいし、
と思うのですよ。

私自身は、今はもう、介護の必要だった母も亡くなってしまいましたけど、
でも、母の介護をしているときだったって、やりたくないという意思表示をするくらいの時間はあったと思うんですよね。まあ、疲れていてめんどくさいとは思ったと思いますが。
それでも「しなくちゃいけないこと」として捉えれば、それくらいは出来たと思います。

みんながそのようにして、“参加”すれば、
たとえば、実際問題として、精神的苦痛や心情を理由にやりたくないという人が大半を占めたら、裁判員裁判をしようと思っていた裁判も、裁判員が足りなくて出来なくなるかもしれませんしね、
実際、そうなってみて初めて、ほんとうの見直すべき点が見えてくるのかもしれないと、私は、思います。

とりあえず、本日の感想。
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by ririe_ex | 2008-12-06 23:31 | 時事ネタ系 | Comments(0)

裁判員制度、宿泊を必要とするケースが多そうという話

来年5月から施行される裁判員制度、この28日から、候補者への通知が始まる。

裁判員になることは、一応“義務”だから、
辞退もできるけれど、遠隔地に住んでいるというだけでは、辞退事由にならない。
んで、宿泊が必要と認められれば、宿泊費も支払われるんだけど、
毎日新聞の地裁に対するアンケートで、宿泊が必要なケースが多そうだったんだそうだ。

“管内”の幅があまりにも広いんだね。
ちょっと、興味深かったので、以下、毎日新聞のニュースの全文。


<裁判員制度>地裁の8割、宿泊想定…到達時間、20倍の差

 来年5月施行の裁判員制度を実施する全国60地裁・支部のうち約8割の49カ所で、宿泊が必要な裁判員が生まれる可能性の高いことが、毎日新聞のアンケートで分かった。管内の裁判員候補者が裁判所に到着するのに最も長くかかる時間(推定)について、宿泊の必要性が低い「3時間未満」と答えたのは11カ所だった。最高裁は裁判員裁判の7割が3日以内で終わるとしているが、多くの地域で想定以上に拘束される裁判員が出そうだ。

 裁判員制度施行半年前の準備状況を聞くため、10月下旬、郵送でアンケート。今月中旬までに60地裁・支部から文書回答を得たうえで、追加取材した。

 「最長到達時間」への回答で、最長は小笠原諸島の住民を想定した東京地裁の「1日半程度」。最短はさいたま地裁の「1時間50分程度」で、その差は約20倍に達した。長野地裁と同地裁松本支部、宮崎地裁の3カ所は未試算だが、いずれも「宿泊が必要な可能性がある」とした。

 裁判員の選任手続きは通常午前9時~9時半ごろ始まるとみられ、間に合わなかったり、裁判終了後に当日中の帰宅が困難な時は宿泊が認められる。宿泊料は実費でなく、地域によって7800円か8700円が支払われる。裁判所への移動は公共交通機関の利用が原則で、鉄道、船、飛行機は利用分の運賃、バスやタクシーの場合は1キロ当たり37円が支給される。

 最長到達時間が3時間以上の地域は交通アクセスが不便なケースが多く、宿泊になる可能性が高い。「3時間程度」とした高松地裁は、船便のダイヤの関係で始発便に乗っても開始時刻に間に合わない離島が出ると予想。「3~4時間程度」の佐賀地裁も「離島については、ほとんどの場合、宿泊が認められる」と推測する。離島以外でも「3時間程度」とした富山地裁は「駅までの距離や鉄道ダイヤの関係で、宿泊の必要性がある人が出そうだ」と話している。

 前日から泊まる必要があると、裁判が3日で終わっても、拘束は事実上4日間になる。最高裁は「辞退を認めるかは各裁判所の判断。ただ、管内に居住する場合、法令は遠隔地というだけでは辞退理由として認めていない」としている。【玉木達也、川辺康広】

◇地裁別最長到達推定時間◇

※カッコは支部名
札幌   約3時間45分
函館   約7時間
旭川   10時間程度
釧路   約6時間
青森   4時間~4時間半程度
盛岡   3~4時間程度
仙台   4時間以上
秋田   3時間程度
山形   約5時間
福島   約3時間
(郡山) 約5時間
水戸   4時間前後
宇都宮  2時間~2時間半程度
前橋   約2時間半
さいたま 1時間50分程度
千葉   約2時間10分
東京   1日半程度
(八王子)3時間程度
横浜   2時間半程度
(小田原)2時間程度
新潟   3時間35分
富山   3時間程度
金沢   3時間程度
福井   3時間半程度
甲府   4時間程度
長野   調査を検討中
(松本) 調査を検討中
岐阜   4時間以上
静岡   4時間前後
(沼津) 4時間前後
(浜松) 4時間前後
名古屋  2時間半程度
(岡崎) 約3時間
津    3時間以上
大津   2時間程度
京都   4~5時間程度
大阪   2時間程度
(堺)  2時間以内
神戸   3時間以上
(姫路) 約3時間
奈良   4時間半~5時間
和歌山  5時間程度
鳥取   約4時間
松江   約4時間40分
岡山   2~3時間程度
広島   4時間程度
山口   5時間程度
徳島   3時間半程度
高松   3時間程度
松山   3時間以上
高知   約5時間40分
福岡   3時間程度
(小倉) 2時間半程度
佐賀   3~4時間程度
長崎   7時間程度
熊本   4時間以上
大分   4時間以上
宮崎   調査中
鹿児島  約13時間半
那覇   6時間程度
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by ririe_ex | 2008-11-23 12:03 | 時事ネタ系 | Comments(0)



すぐ忘れちゃうから、忘れたくないことを、書きとめておこうかと思って… (^^ゞ
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初めてブログにいらした方へ
♪ただの「ひとりごと集」ですが、ご意見、ご感想等、ぜひコメントを残していってくださいませ。(記事下のcommentという文字をクリックすると、記入欄が表示されます)。※ただし、記事に無関係のコメント等は、管理人の一存で削除させていただきます。ご容赦ください。


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